自民党 愛媛県議会議員

愛媛県議会議員 中田ひろし

長かった連休も終わり、早速自民党志士の会の
勉強会です。
震度7という最大震度により甚大な被害が発生した
熊本地震から1年が経過し、県、市町はもとより
地域住民の方々の懸命な復興作業への取組が
広く報道され、改めて自然の猛威の恐ろしさと
南海トラフ巨大地震への備えの重要性を強く
認識しております。
このため自民党志士の会では下記のとおり
政策勉強会を開催することと致しました。
 ①地震災害の歴史に学ぶ(歴史文化博物館)
  70年前の南海地震の被害実態と過去の記録の検証
 ②熊本地震による熊本城の復旧対策に学ぶ(松山市)
  歴史と文化の拠点である松山城の災害対策
 ③災害発生から早急な立上げ計画の状況
       (防災危機管理課・産業政策課・経営支援課)
  県内市町及び企業におけるBCP策定状況を踏まえた
  県の取組み

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